サラリーマン

江城明彦【サラリーマンの給料は本当にアップするのか?】

こんにちは!江城明彦です。 昨日、長谷川たくま講師の方から、安倍政権の円安の目的は輸出量上昇に伴う貿易黒字というお話をさせていただきましたが安部政権の目的を少し補足したいと思います。 政治のことは難しくて、あまりわからないから知らなくてもいいやと思っているサラリーマンの方は読んでいただき少しでも理解していただければと思います。 安部政権の狙いは何か?これを簡単に言うと給料アップだというでしょう。 […]

黒崎ひろき【経済情勢と年金】

こんにちは!黒崎ひろきです。 前回、青木宏樹さんから日本経済は大事だよということを書いていたので、日本経済と年金について黒崎ひろきがまとめたいと思います。 サラリーマンの方は特に日本情勢をメディアでしか情報を得られていないと思うので、必見です。 今日本はインフレ時代に突入しています! どういうことかというと円安が始まり円の価値が半減する時代になっている。 今あなたが1000万円持っていたとしましょ […]

青木宏樹【資産形成とは?不動産投資の評判】

こんにちは!青木宏樹です。 不動産投資について今どんな時代、評判なのか真実をご存知でしょうか? 簡単に言えば今は転換期といわれる時代に突入しています。 これは青木宏樹だけではなくすべての不動産投資に関わる人が思っていることだと思います。 それもただの転換期ではなく大きな大きな転換期なのです。 2012年12月第2次安倍政権が誕生し、株価や不動産価格は軒並み上昇しています。 2013年1月日銀(日本 […]

内田かな【サラリーマンは副業と投資どちらを選ぶべきか?】

こんにちは!内田かなです。 サラリーマンの方でもう少しお金を稼ぎたいと思っている人は多いのではないでしょうか? しかし、いざ、稼ぐといっても何をしていいかわからないという人も少なくありません。 そこで今回は、あなたは副業と投資どちらを選ぶか?ということでお話していきます。 結論から言うと、それはあなたの運用資金と時間がどのくらいあるかによって違います。 運用資金がなければ投資をすることはできません […]

黒崎ひろき【資産形成しなくてはいけない理由】

こんにちは!黒崎ひろきです。 なぜ資産運用をしないといけないのか? そんなことを思っている人も多いと思います。 特にサラリーマンの方!今はサラリーマンでも副業が当たり前の時代です。 時代が変わっている。人が少なくなっている。 物価の価値が上がり、お金の価値が下がっっている。 つまりインフレが起きているということです。 高齢社会、年金社会などなど なんとなくそういう問題があるんだなと思って入ると思い […]

北野昇平【サラリーマン副業について考える】

こんにちは!サラリーマン金持ち大家コミュニティの北野昇平です。 これまでサラリーマンの副業について色々お話してきましたが、サラリーマン不動産投資が株、FX、仮想通貨などと比べてどうなのかということについてお話していきたいと思います。 おそらく、サラリーマンの方で副業を始めようか悩んでいる方は、おそらく一番気になっているのは仮想通貨ではないでしょうか? 僕は仮想通貨を含め投資の指導をたくさんしており […]

黒崎ひろき【サラリーマン 老後の資産構築】

プロフィール 黒崎ひろき(くろさきひろき) 投資、資産運用などの教育セミナーを随時開催している資産形成コンサルタント兼、投資家。 近年は書籍活動にも力を入れている著者でもある。 【黒崎ひろき 経歴】 兵庫県出身。現在は東京都在住。 国立大学工学部卒業、ISMAN大学カリキュラム終了(フランス大学)。 その後、2015年某大手自動車部品メーカーに就職。 【投資実績】 区分マンションを3戸所有 201 […]

サラリーマン不動産投資ポイントまとめ

会社の給料だけで老後の資金を貯めるのは難しい。近年副業を認める会社が増えていることは、「一生を面倒見ることはできないから、自分で何とかやってくれ」というメッセージと捉えるべき。 自分の体と時間を使って、それに比例して対価を得られることを「労働集約型ビジネス」という。しかし、労働の対価としてお金をもらっていると自分の労働力として吸い取られてしまうため、考え方を改めたい。 「勤務先」「年収」「勤続年数 […]

サラリーマンに不動産投資が最適な理由

サラリーマンに不動産投資が最適な理由 こんにちは!黒崎こうきです。 あなたは不動産投資はお金持ちの大富豪がやる別世界で 自分に不動産投資はできないと思い込んでいませんか? でもそれは大きな間違いです! むしろサラリーマンこそ不動産投資に向いている最高の状態なのです 。 事実私は、現在26歳で既に不動産を3つ購入しています。 これはすべてサラリーマン時代に買ったものです。 では、なぜサラリーマンが不 […]