黒崎こうき【サラリーマン 老後の資産構築】

黒崎こうき【サラリーマン 老後の資産構築】

プロフィール
黒崎ひろき

資産形成コンサルタント/投資家/著者
1991年、兵庫県生まれ。東京都在住。
国立大学工学部卒業、ISMAN大学カリキュラム終了(フランス大学)。
その後、2015年某大手自動車部品メーカーに就職。小糸製作所(静岡県)3年

セミナー講師を務め、
投資、資産運用について教育を行う

サンワード株式会社様より依頼、
国際フォーラム
国際金融プラザ等でのセミナー開催

実績
区分マンションを3戸所有
2017年9月福岡(中古1300万円、中古900万円)、川崎市2018年神奈川(新築2400万円)

裕福でない家庭に生まれ、
良い大学を卒業し、良い会社に入れば一生安泰だと
親の言いつけ通り、勉強し続けた。
大学では学費を払うアルバイトと、単位を落とさない
ための勉強により毎日時間を使っていた
ところが、大学4年目に入る時、単位の鳥間違いにより
留年を経験。学ぶために働いていてその時間を削り留年
したことによる挫折感を味わう

しかしその後留学を経験し、無事大手企業に就職する
一生の安定を手に入れた。と思ったのもつかの間、
想像していたよりも不自由な社会であると実感し、
このままではしたいことができないと、起業するための方法
を勉強。

副業の段階で会社員の5倍の売り上げをあげ、起業。
大手会社に勤めていた経歴を生かし、
最初に中古区分マンションを2戸購入、
その後会社を辞める前に新築区分マンションを買い増す
計3戸を購入し、資産形成しての、計画的に会社を辞めることに成功する

みなさんは投資に関してどのようなイメージをお持ちでしょうか?
私が会社員の時は元本割ればかりに怯え、なかなか一歩踏み出すことができませんでした。

しかし、今の時代投資をしない方が怖い世の中になっています。私たちの老後には年金がなくなる、
もしくは異常に減っていることはご存知だと思います。
60歳定年で老後を迎えた場合、必要資金はやく8000万円、そのうち今は年金で約3500万円は賄うことができています
それでも残りの4500万円は自己資産、資金にて準備しなくてはなりません。しかしたこれは今の話です。今後はこれが年金は確実に
下がっていきます。仮にない場合、自己資金で8000万円持っていなくてはなりません。

このことから今後は投資は必要不可欠なのです。自分の年金は自分で用意する時代です。それではどうすればいいのか?
私は投資には攻めの投資と守りの投資があると考えています。守りの投資とは、基本的に長期運用の投資信託、株、積み立て、不動産などのことです。
その一方で、攻めの投資とは短期保有の株、FX、仮想通貨など、短期により売買するので、元本割れどころか全てなくなる可能性もあります。

そこで私は初心者の方がいきなり攻めの投資をすることをお勧めしてはいません。まずは守りの投資から学んでから順序よく行っていくことが重要だと考えています。

この両方により準備している方は私の周りには多く存在しております。
一人でも多くの方が、個人年金づくりに成功し、豊かで実りある人生を楽しまれることを願っています。




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